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ISAMU WEBLOG

学習院大学演劇部 『少年イサム堂』 についてお伝えします!

つるぴからどんな紹介受けてるのか怖くて仕方ない、日文3年佐々絵理奈です!変なこと言われてなければいいな…

さて!私が紹介するのは…
我らが部長、尾島奈々子です!
…という文を下書きしてから何となく去年の他己紹介を見てみたら先輩も同じことを言ってて悲しくなりました笑

アトリエに帽子かぶった女優みたいなちっちゃいが入ってきたらたぶん部長です(…これ怒られるな)

彼女はキャストスタッフもこなしちゃうんですけど、最近いしょめから大道具へ転向しつつあるので私としては嬉しい限り!

部長としてもしっかり仕事をこなして、まさに出来る女ですね!アトリエを汚くすると怒られるから、みんな、きれいに使うんだぞ!

そんな彼女はじつは野球好きだったり某ミュ(なにかは聞いてみて)が好きだったりと、話してみるとい色々知ることができます!ぜひ話しかけてみてください!


イサムは私にとって第2の家のようなところです。暇になったらとりあえずアトリエ!となるくらいで行かないと逆に変な感じです。仲間もいっぱいいてとても居心地がいい!最高な場所を見つけたと思ってます!

まさかのトリが私で申し訳ないですが、イサム堂にはこんな人たちがいます!!じゃんじゃん話かけてみてくたさい!!
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2018.05.07 14:49 | 部員紹介(2018) | トラックバック(0) | コメント(-) |
はい、ツルタジュンイチです。ジュンイチって呼んでね!漢字だと鶴田雄大って書くよ🐰

僕が紹介するのは、イサムで一番キュート❤️そして一番パワフル💪な、佐々エリナちゃんです!😍😍
エリナは大道具のプロ。ハンマー🛠を持って釘を500本打つ程度のことなら3秒もかからない。というのも、彼女がハンマーを初めて手に取ったのはまだ生後2ヵ月の時だったというのだから驚きである。エリナは赤子の頃から釘を打ち続けて修行をするうちに、自らのハンマーを振り下ろすスピードに限界を感じた。そこでエリナは山に籠って1日5万本の釘をハンマーで木に打つ修行を開始するのであった。初日は打ち終えるのに18時間かかった。打ち終えたらその場で寝る。起きてはまた打つを繰り返す日々。早朝から始めた5万本もの釘を木に打つ修行も、打ち終えた頃にはもう日が暮れていた。しかし、山に籠って15年、異変に気づく。5万本の釘を打ち終えてもまだ太陽は真上にあったのだ!!齢20にして完全に羽化する。エリナの釘打ち5万本、1時間を切る!!
そして今年、春を迎えて、釘だらけの木々を背に山を降り、下界に足を踏み入れた頃、エリナのハンマーは、“音を置き去り”にしていた。

※全て鶴田くんの妄想です。実際のえりなちゃんは優しくて可愛い先輩だから皆安心してね!(広報より)

【あなたにとってイサム堂とは?】
みゃおみゃお😿
2018.05.07 14:38 | 部員紹介(2018) | トラックバック(0) | コメント(-) |
今回の他己紹介では鶴田雄大くんを紹介します。
鶴田君は一言でいうと、コミュ力の塊です。新歓でも彼の勧誘力はダントツトップでした。ちなみに彼はツイッター大魔神という二つ名を持っているのでみてみると、とても面白いですよ。

自分にとって、イサム堂とは変わらない場所みたいな感じです。大学だと専攻とかで友達と違う道を行くけど、部活の仲間は変わらないので、いいことだなと最近感じます。皆さんも部活等に入っていい仲間を作ってください。
2018.05.07 14:26 | 部員紹介(2018) | トラックバック(0) | コメント(-) |
古瀬さんから紹介を頂きました。どうも森武です。なにを暴露されたかヒヤヒヤしていますが、それはさておき、僕はこの部活で『間違いなく一番かわいい』3年男子ともいえる宮治翔くん(通称みやしょう)を紹介したいと思います。

宮治くんは、森武が自信をもって推せる3年生男子で一番かわいいベリーベリーキュートな男の子です👨

華奢で可愛らしい容姿の彼は、女子力がかなり高めで、自分で作ったシフォンケーキを僕にくれたり、バレンタインにはみんなに生チョコを配ってくれたり、さらにお家では、料理や家事をきっちりこなしたりと、もはや女子じゃないかと思うくらいの女子力を持ちます。部活でも教室でも常にニコニコしていて笑顔を絶やさず、愛くるしい仕草で、周囲の男子たちに癒しを与えてくれます。

しかしその可愛さとは裏腹に、富士山山頂で野宿したり、2合の米を一食で平らげたり、いざというときはみんなを引っ張る頼もしいリーダーになってくれたりと、ワイルドで男の子らしい一面も持ちます。

実は、2年前に僕がイサム堂に入部するきっかけになったのは彼で、ガイダンスで偶然知り合った彼に連れられて、僕は演劇部に入部しました。

入ってすぐの頃は、演劇自体興味があまりなかったので(←)演劇のことは全然分からないし、イサム堂もよくわかんねーなぁー位に思っていましたが、活動に参加して、役者をやったり、小道具の仕事を担当したりするうちに、今まで知らなかった演劇という世界がどんどん見えてきて、あぁ演劇って奥深いんだなーと感じるようになっていきました。

僕にとってイサム堂はスルメみたいなもので、噛めば噛むほど味の出てくる面白い場所だと思います。

新入生のみなさんにも、イサム堂というスルメの味を知ってもらって、そしてその味を気に入ってもらえたなら、僕としてこれほど嬉しいことはないかなと思います。

それでは僕の話しはこの辺で失礼します。
2018.05.07 14:14 | 部員紹介(2018) | トラックバック(0) | コメント(-) |
はじめまして!
鮎澤さんからご紹介にあがりました3年の古瀬夕美香です!

わたしが紹介するのは、同じく3年の森武優介くん!
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彼はお顔のパーツパーツが整っているので新入生のみなさんも割とすぐ分かると思いますよ。
後輩からは「もりちゃけ」「ちゃけ」という愛称で呼ばれてなかなかに親しまれてます。(本人的にはあんまり納得してないみたいだけど…)
後輩の面倒見もよくて、イサムの中では一見まとも(一見)なので是非皆さん話しかけに行ってみてください。

彼とは昨年度の9月公演「降り注ぐ百万粒の雨さえも」で共演したんですけど、難しい殺陣めちゃくちゃ頑張ってた。うん。

わたしにとってイサム堂は、「第二の家」です。
でもこれはきっとわたしだけが思ってる事じゃないと思います。イサム堂はみんなにとって第二の家のような存在だと思います。
アトリエに入ったらいつも誰かがいて、寝たりうだうだしたり話したり、それぞれの時間を過ごしていますが、何故か家にいるような落ち着きがあるんです。
大学生は人生の夏休みとか言われているけど、大学生は大学生で一生懸命生活してるんです。
朝から難しい授業受けてバイトして、、。
でもアトリエに来ると、イサムのみんなに会うだけでなんだか安心する。
新入生の皆さんにとってもイサム堂がそんな存在になればと思います。

長々と失礼しました…!
最後に一つ。
イサム堂に入ってくれてありがとう!
イサム堂なら、大学生活の最高の思い出きっと作れますよ!!!
2018.05.07 13:51 | 部員紹介(2018) | トラックバック(0) | コメント(-) |